法スクについて

【思い立ったときから始められる司法試験学習!】 法スクは、思い立ったその日から受講できます。 対面の司法試験講座は開講期があるのが一般的です。その開講期を過ぎると途中入会になってしまい、手続きも煩雑、今までやった分は自分で追いつかなければなりません。また、2年分など一気に受講料を支払う必要もあります。 法スクは、法律学習のサブスクです。思い立ったその日から受講できます。また、1か月単位なので、申し込むときに多額の資金を用意する必要もありません。自分の肌に合わなかったら継続しなければよいだけです。 また、希望者にはオプションのゼミも用意しておりますので、ネット学習の弱点も補強できます。 ぜひ司法試験学習を身近にして、できるだけ多くの方に法曹へのキップを手にしていただきたいと願っております。 【インプットとアウトプットを並行して行うエレベーター学習法!】 司法試験の学習では、難解な概念を理解し、記憶した上で、問題の解き方をマスターし、実際に演習をしなければなりません。従来の予備校の講義では、1年かけてインプットをし、次の1年でアウトプットをすることが一般的でした。しかし、従来の方法では、インプットの際にゴールが見えずやる気をなくしたり、アウトプットの際にはインプットしたことを忘れてしまっているという弊害がありました。 【インプット用教材と論文の解答はすべて講師みずから作成】 一般的な予備校では、制作スタッフが教材を作り、それを元に講師が解説していました。しかし、制作スタッフが間違えたり、不必要な記述をしたりした場合、講師が講義で訂正するという滑稽な事象が起こっていました。また、論文の解答も、間違いではないものの、現場では到底かけないような長大なものが付けられていました。 法スクの講座は、すべて講師自ら作成していますので上記のような弊害がありません。論文の解答は、すべて現場で作成できるような実践的な解答例です。 テキストにつきましては、講座視聴用サイト内にて、講座で使用しているテキスト、レジュメ、講師の手書きメモ等をpdfにてご提供しております。 そちらをダウンロードしていだき、パソコン等の画面上で閲覧できるほか、ご自身でプリントしていただくことも可能です。 【オンライン講座は約30分の単位!聞きたいところだけ聞ける!】 従来の予備校の録画講義は、3時間などの単位が一般的で、単元ごとにまとまっておりませんでした。受講生は、例えば「代理」というところだけ聞きたくても、そこを探すのが大変でした。 法スクの講座は、約30分の単位に動画を分けています。聞きたいところだけ聞くという方法もできます。この単元のインプットだけ、論文の演習だけ、そんなニーズにお応えします。 【思い立った時に!1か月だけ!すべてOK】 法スクの講座はいわゆるサブスクです。思い立った時から始めることができますし、1か月だけの受講も問題ありません。 従来型の予備校のハードルの高さにひるんでいた方。法スクで学習を始めましょう。 【希望者にはプレミアムオプション(対面ゼミ)】 希望者には別途有料で、対面ゼミを提供する予定です。具体的には、ゼミ形式で答案を検討したり、判例を研究・発表したりします。詳細は決まり次第お知らせいたします。